2015年11月29日

生徒が全員帰ったあと

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なぜ1足残されている、、、
posted by 塾長 at 23:58| Comment(0) | 日記

2015年11月28日

出来ない事を書くのが目標だろっての(3)

さらに続きです。





自習室によく来ている子たち、点数がいい子が多いです。なぜでしょう?





「自習室に来てよく勉強しているから点数がいい」まぁそれは分かります。本質はそこじゃないです。





「そんな点数のいい子たちが、なぜせっせと自習室に来ている?」





もちろん分からない所を質問する。それもあるでしょう。便利ですよね。だいたい勉強が止まるのって分からない問題があったときだし。





それよりももっと大切な事があります。それは、





「家にいたらろくに勉強ができない、意志の弱い自分を知っている」





と言う事です。






意外じゃないですか?(といってもこのブログでは何度も書いてきたことですけど)





点を取っている子に「勉強好き?」って聞くと、99%「嫌い。超きらい」と帰ってきます。





点を取っている子に「なんで家でやらないの?」って聞くと、99%「家じゃ集中できないから」と帰ってきます。





点を取っていない子も、どちらもおなじ答えが返ってきます。面白いですよね。みんな中学生・高校生なんてのは考えていることはおなじ。そう違いはありません。





違いはここから先。だから、どうするのか。





だから、「自習室に(車で)乗せてって」って言う子と、「あの子は特別、私には無理」って言う子。この違いです。





できる子は、デキナイことをしっている。だから、どうしたらできるのか、それを考えて行動している。





できない子は、デキナイことを知っている。どうしたらできるのかもじつは知っている。でも、やらない。大変だから。




最後のところだけです、違いは。そこを何とかしてやりたいってのが開智塾の大きな柱のひとつなんです。みんな、やんなきゃいけないことは分かっている。でも、なかなか体が動かない。そこを何とかしてやりたい、そんな苦闘を繰り広げています。おとうさんおかあさんの強力なくしてできません。





この果てしない戦いは、まだまだ続きます。
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2015年11月27日

関校最後の中学生

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高校生もみんな帰って、最後の最後まで残っていたのが中1のMくん。




途中で「はっ!?」みたいな感じで顔を上げて、「おぉ、気づいたら誰もいないじゃないか!!」ってなってそそくさと帰っていきました。




えらいですよ。やっぱり、点差ってのは能力じゃなく努力の差ですよ。





最近関校の中学生も、自習にくる子は増えてきているし宿題をやるのも直前→事前に変わってきました。ともなって、結果もだいぶ出てくるようになってきました。そりゃそうですよ、今までが怠けすぎです。やり出して、数ヶ月。結果が出るにはやはりこれくらいはかかりますね。すぐ上がる、そんな特効薬はありません。






みなさん、今日さんざん「大事な話」をしましたね。やりましょう、今日から。点数を変えたかったら自分が変わらなきゃ。自分を変えるには、生活を変えなきゃ。



posted by 塾長 at 23:56| Comment(0) | 日記

もう連続の武義高→国立!

もう、何年連続でしょう?武義高から、今年も国立大合格が出ました!!



信州大学工学部、合格!!!!!



いやほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおい
posted by 塾長 at 23:47| Comment(0) | 日記

2015年11月26日

出来ない事を書くのが目標だろっての(2)

続きです。





目標は出来ない事をかく。欲しいものをかく。手に入れたい物を書く。こうなりたい自分を書く。それに向かって努力をしていくのが大切だと言う話の続き。





次に、「じゃあ、目標を立てて、そのためにおまえはこれからどうしていく?」と聞きます。






ほとんどの子が「○○を頑張る」みたいな解答をします。「ゼンマルを頑張る」「理科を頑張る」とか。「一生懸命やる」とか。





おわかりかと思いますが、全く具体的じゃないんですよね。目標は抽象的でもいい。でも、毎日の努力は具体的に何をやるか、どうやるかまで決めないと結局は何もできないで終わるんです。






点数を変えたかったら、まず自分の生活を変えろと言う事をよく言っています。日々の生活が変わらないで問題集や塾を変えたら点数が上がるかっていったら、上がりません。





開智塾に来て点数が上がった!と喜んでいただけるのはうれしいのですが、それは開智塾に来ることによって生活が変わるからなんです。開智塾に替わってきて最も変わるのは生活です。もちろん、生活が変わるようなスケジュールに、課題ってことになるんですけど。だから言ったことを本当にキチンとやってくれたら点数が自然と上がるんです。最初はね。上がったあと、さらに上げていく、そこが大変なんです。そのためにはさらに変わらなければならない。変わり続けなければならない。






じゃあ生活をどう変える?宿題はそこそこやってる。ゼンマルもまぁまぁやってる。点数も悪くはない。(目標には達してないけど)






続いてこんな話もしました。






「きみたちの生活をダメにしている瞬間ってのが、1日のうちでいくつかある。そこを変えるんだ」






例えば、塾から帰って玄関をあけて、最初に何をする?どこに行く?






カバンをそこら辺において、冷蔵庫を開けてアイスを取り出し、リビングのテレビの前に座る。





これが、きみたちの生活をダメにしている一瞬なんです。




生活を振り返って、「あ〜、夜2時間もテレビ見ちゃった」ってなったりして後悔するんですけど、その2時間を作るのは、最初の一瞬。塾から帰ってアイスを取り出し、足が向かう先がテレビの前か机の前か。ほんの0.1秒の判断の違い。それが、その後の1時間2時間を決定するんです。





日々を変える、生活を変えるというのは、実は自分の生活の中のほんの一瞬にあるんです。そこを変えていけば、その積み重ねが違う自分を作る。人生においてとても重要な事だと思うんですよね。それはテストに如実に表れる。そう言う事だと思います。





家に帰った一瞬の勝負。塾から帰ってきて疲れた〜なんてのを見逃さないでください。塾の授業が終わって帰ってきた瞬間ほど、塾の授業が「生きる」瞬間はないんです。そこで宿題や直しをする。ゼンマル、カコヨソをやる。おとうさんおかあさん、その一瞬を厳しくしてやってください。その一瞬が人生を変えるんです。
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2015年11月25日

さらに蘇原中も中1中2で学年1位!!

美濃中、蘇原中を聞いただけだけど、今日だけで美濃中1年3年、蘇原中1年2年が学年1位!!!




圧勝だ、圧勝過ぎる!!!




posted by 塾長 at 22:56| Comment(0) | 日記

美濃中1期末学年1位!たぶん中3も1位!!!

そして、僕が教えている理科、2人100点!ナイス!


100点目指すっつったら目指すんだよ!




追記!


美濃中は中2も中3も全員が400点越え!450以上ざくざく!



中3も多分学年1位!!




定番の、




「誰のおかげ!?」





「じ、塾長のおかげです・・・」





「よし!おまえは伸びる!!!」






ま、実際みんなよく頑張った!一人一人の力だよな!!
posted by 塾長 at 20:04| Comment(0) | 日記

2015年11月24日

出来ない事を書くのが目標だろっての(1)

那加桜丘校でも中学生の中間テストが終わりました。高校生は真っ最中くらいですね。まだまだ胃が痛い日が続きます。




さて、中学生のテスト終了後、毎回こんなものを書いてもらってます。(校舎内に掲示してあります)




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すると、何人かがしょーーもない目標を書いてきます。






421→430とか、405→410とか。





しょーもないですね。自分の子どもだったとしたらがっかりですよ。





「え、じゃあおまえ、450点取りたくないの?」




って聞くと、「いや、取れたらいいな〜って思います」





またがっかりですよね。そう言うときよくこういう話をします。





「もしさ、県岐商の野球部に『甲子園行きたい?』って聞いてさ、『いや〜まぁいけたら行きたいです』って言ってたら、いけると思う?」





「んでさ、岐阜工業の人に『甲子園行きたい?』って聞いて『何が何でも行きます。県大会で負けてられないんで』っていわれたら、どっちが甲子園に行くと思う?」





誰の目にも明かですよね。もうこの時点で勝負はついてます。「行けたら行きたいです」なんて言ってるヤツは、この時点で敗北確定。行くのを前提で頑張ってるヤツに敵うわけがない。





で、点数も一緒なんです。ほとんどの子が「できれば450点取れたらなぁ」「あわよくば450点取れたらなぁ」なんて思って生きてます。で、取れない。これが420点のあたりでウロウロしている子の特徴です。




中学生くらいになると、今の自分で実現可能な範囲を測れるようになってきます。でも、目標ってのは今の自分に出来る事じゃないんですよね。今の自分にできる、すなわち、今すぐ実現可能なことなんてのは目標じゃないんです。今すぐには手が届かない。でも、「こうなりたい」「これだけ欲しい」「これを手に入れたい」これが目標のはずです。そこに向かって、じゃあ何をすればいいか。最初の一歩は何なのか。それが日々の具体的な努力ということになるんです。






posted by 塾長 at 23:35| Comment(0) | 日記

通信発送しました

通信やら冬期の日程やらもろもろですー
posted by 塾長 at 18:58| Comment(0) | 日記

冬期講習日程を掲載しました。

こちらからどうぞ。




まーーー見にくいと毎度評判の時間割表なのですが、相変わらず見にくくて申しわけありません。
エクセル版も掲載しましたので、リンク先に記載したエクセルの便利技をご参考に見ていただくしかないのが実情です。




老眼になると辛いですね。。。トホホ
posted by 塾長 at 00:46| Comment(0) | 日記

2015年11月18日

中1で英語が苦手・・・

苦手・・・と言っても、開智塾的な話で言うと80点とかそれくらいなのですが。。。




毎年何人かは、「他の科目は90越えるけど英語だけ(国語だけ)80点台」と言う子がいます。




1年生で英語や国語が苦手な場合は、多分に国語力の問題だったりします。特に「てにをは」などの助詞が弱いケースが多いですね。




中1の英語というのは、極力文法的な説明が回避されています。難しい文法用語を使わないんですね。国語の方でも中1だとまだ動詞形容詞形容動詞を習っていないくらいなので、英語だけ文法用語をばんばん出すわけにはいかないのです。





しかし、これが2年、3年と学習していくと状況が変わってきます。





国語でも文法をやるようになっていくと、システマチックというか、論理的に処理していけるようになります。ゆっても、英語は大きくは日本語と語順を変えるだけでかなりの部分を解決できますからね。暗記とかをキチンとできる子であれば、先々実はそんなに問題ないです。今できること(覚えるべきを覚えて、取れる範囲をきちっと取っていく)を地道にやっていくことが大事です。
posted by 塾長 at 23:52| Comment(0) | 日記

N中の理科の問題

すでにテストが終わったN中3年の理科の問題、平均点も40点台でなかなか大変でしたね。記述も多くて確かに点数を取りにくい問題でした。




問題のあちらこちらに「よく読めば」なるほど〜と言う仕掛けがあって、細かいと言えば細かいですが、単元の内容からしたら「さすが!」と思えるテストでした。キチンと内容を理解していないと、付け焼き刃では取れない。で、難しいかと言えばそうでもないかなと思います。点数が取りやすいかそうでないかと、難しいかそうでないかは別問題ですからね。今回は、点数は取りにくいけど難しくはないと思います。そんな問題です。





どうも、特に理科は「難しい」「わからん」と思ってしまったらその後克服が難しくなってしまう子がいますね。思考停止というか。もう原理がわからんからちっとも頭に入ってこんという状態です。





たまたま1年生でも同じような話をしていました。密度=質量÷体積のあたりです。









そうすると、この単元は、個性的な引っかかりをする子が出てきます。



密度はぎゅーぎゅー具合です。密集度って事ですね。ぎゅーっと集まっている物は密度が大きい。問題を出してもキチンと答えられます。




次に、おなじ大きさの長方形を2つ書いて、その中におなじ大きさの○を片方は4個、もう片方は8個書きます。


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「おなじ体積で密度が違う2つの物質がある。質量が小さいのはどちら?」




というと、なぜか間違える。これは単純ミスではなく、「質量」という言葉がよく分からないので、密度を理解していても質量を問われると思考が停止してしまうんです。





中1では原子を習っていないので、原子を知らずに質量の話をするのはとても難しいのですが、とりあえず世の中の物は全て原子でできているということ。そして質量とは原子の数だと言うこと(本当は違うのですが)。で、ぎゅーって詰まっているのが密度が大きくてすかすかだと密度が小さい。こんな話をすると、密度については分かったけど質量はよくわからん、と言う事が起きたりするのです。不思議な現象ですね。





これはイメージできるかどうかの差です。密度は具体的にイメージできた。でも、原子や質量というのはどうもイメージしがたい。点を取るために「原子の数」と考えたとしても、やっぱりそもそも原子を見たこともなければ質量と言う言葉の意味もよく分からん。気持ちは分かりますよね。





ここで分かれ道です。「そういうもんなのね」で先へさっさと進んでしまう子と、「分からんからちっとも頭に入ってこん」の2つに分かれます。





実は勉強が分からないといっている子は、結構な率で後者の場合があります。より納得いくように理解したい。でも理解できない。だから分からないで止まってしまった。(そして時が流れてしまうと本当の不幸が訪れるわけですが)






ある程度のところで「まぁ世の中そうなってるんなら仕方ない。覚えるか」と言う割り切りが必要なのですが、その加減が中学生には分からないんですね。「知らなくて当然」「知ってなくていい」というのは僕らには分かるのですが、中学生は分からないですからね。自分だけが分からない、自分だけができないと思ってしまいがちです。





実は理科は世の中の自然現象、もっと言えば自然界の仕組みを教えてもらう勉強なので、掘れば掘るほど分からない知らない事がたくさん出てきます。そしてたいてい理屈抜きです。「だってそうなってんだから仕方ないじゃん」ってことです。なぜ物質は原子でできているのかを考えても仕方ないわけです。少なくとも中高生の場合は。





でも、「仕組みをもっと詳しく知りたい」というのは大切にしたいですよね。それ抜きにしてただ単に公式を覚えて当てはめるだけでは理科はちっとも面白くありません。研究者になるような子もいなくなってしまうでしょう。





「きちんと納得できるまで知りたい、考えたい」と言う事を大切にしつつも、ある程度のところで切り上げて点を取れるようにするというテクニック(?)が必要なのですが、中1では加減が分かりません。中3では早く割り切りすぎてしまっています。冒頭に戻るとN中3年の問題は、早く割り切りすぎてしまっている子は取れないよ、と言う問題だったのです。






中3でこの問題は意地悪ちゃー意地悪ですが、それほどでもないですよ。僕はいい問題だったなぁと思います。先生の理科への愛があふれていると思います笑




付記。



そういえば、1問だけ。
4Nの機械で引っ張る問題は中学生で出してはダメなのでは・・・。
posted by 塾長 at 00:07| Comment(4) | 日記

2015年11月15日

この時期に点数が下がった!と言う中3

まずは原因を考えましょう。


たとえば、今回の中間だと那加中なんかはいきなり問題が難しくなって平均が下がってたりします。



だから下がっていいという話ではないですよ。そういった局面でも下げない子もいるわけで、その違いは何なのかを考える必要があります。



那加中だと、「今回下がった」と言っている子は、みんな判で押したように「最近やるようになってきたな(または、最近上がってきたな)」という子ばかりです。



要するに、中1、さらに言えばもっと前からずっとトップランクを走ってきた子との差なんですよね。



中1からずっと450点をキープしてきた子はやっぱり今回も近い水準を維持しています。



中3になってから上がった子なんかは、仮に前回などにそれ以上の点数が取れていたとしても、こうした「気候変動」に弱いんです。



ずっと450点を取ってきた子も、実はこれまでにいろいろな気候変動に翻弄され、その都度いろいろ修正してきています。もっと言えば、どれくらい手を抜いたらまずいのか、どれくらいの労力が維持に必要なのかを知っています。だから、不測?の事態でもそんなにぶれません。



さて、これからどうするかですが、まずは下がった結果に一喜一憂しても仕方ありません。むしろ「がんばったのに下がった」という発想はちょっとずうずうしいと思わねばなりません。下げない子たちはもっとがんばっていろんな経験をしてきてるんです。それが積み重ねです。



逆に言えば、これは積み重ねですから、この先この反省を生かして次同じ失敗をしないようにしなければいけません。



特に2期制の場合は今回だけで後期の通知票がつくわけではありません。(なんか一部に誤解があるみたいですが3年の成績はふつうに前期後期通算ですよ)従って、期末できちんと取れればダメージはさほどないわけです。



最終目標はあくまで大学。こんなところでめげてる場合じゃないです。後期期末のためにもさっさと気持ちを切り替えて勉強に向かってください。それが最大の入試・内申対策です。
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2015年11月08日

マリンバコンサート&美術館見学会

行ってきました、三甲美術館。




長良・雄総の奥地?にあるんですが、正直こんないいところがこんな身近にあるとは思いませんでした。




プラスチックトレーなどの日本トップシェア、サンコーでおなじみ三甲株式会社さんの美術館です。




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会社のレセプションなどでも使われたり、迎賓的な感じでも使われていると言う事から、中にホールがあったり茶室があったり背景が素晴らしかったりという、企業の施設ならではが味わえました。






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まずはコンサートです。




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150名?200名ちかい方がいらっしゃったのではないでしょうか。そりゃそうですよね、マリンバ奏者として有数の方をこんな間近で見られるのですから。遠すぎてほとんど写ってませんが。。。






もちろん館内、作品撮影禁止ですので分かりませんが、この向こうにはルノアールがあります。ルノアールやロダン、マチエールに囲まれて演奏を聴く贅沢な時間です。







その後、学芸員さんと堀先生の案内による美術館見学です。






もともと創業者のかたあたりから、茶器収集がスタートだったようで、美術館の中に和室があってそこから茶室を眺め、借景に金華山という空間。





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あいにくの雨だったので写真では写っていませんが、時折雲の上に岐阜城が垣間見え、天空の城。先日打ち合わせで晴れの日に伺ったときもきれいでしたが、雨の中の景色もやはりいいですね。






美術館と言えば大きな施設で・・・と言うイメージですが、こういった(お金持ちの)企業が美を求めて作ると言うことになるとまた違った風景があるものです。建物、周りの景色すべてが味わいの対象ですね。





余談ですが、マリンバ奏者の井上有子さんが高校の先輩なのですが、縦横つながりの方が会場にはたくさんいらっしゃって、25年ぶりくらいの方に一度に何人も会って予期していなかっただけに驚きの連続でした。分かるもんですね−、四半世紀経っていても。皆さん変わってない。
posted by 塾長 at 18:17| Comment(0) | 日記

2015年11月02日

岐阜新聞第3回自己採点

平均420〜430くらいあるけどホントか?
自己採点甘くないか??笑
問題が簡単になったのかな。まだ見れてないんだよな〜・・・


問題のレベルが下がらず、まじでこの点数だったらスゴイ。
でも自己採点、過去第1回も第2回も、ほぼみんな正確だったから実際こんなもんだろう。。。。
う〜む、、、
posted by 塾長 at 23:54| Comment(0) | 日記

通信号外をお送りいたしました。

第2回岐阜新聞テスト結果です。




平均がほぼ400点。全体の水準の高さです。




でも、最近思うのですが、下の方の学年に「このまま開智でやってれば(勝手に)成績上がるんでしょ」的なノリの子がいますが、ならないですよ。やらないと。先輩たちはそれだけ頑張ったからってことですよ。





個人的に気になってるのは那加中1、関中2。意識変えていきます。ガッツリついてこい!
posted by 塾長 at 17:41| Comment(0) | 日記