2019年01月30日

今日、誰かが来て

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お菓子を差し入れてくれたみたいだけど、誰なノォォ━━━━━(゚д゚; )━━━━━???


ありがとうございまふm(_ _)m
posted by 塾長 at 23:16| Comment(0) | 日記

2019年01月27日

理科室が怖いってのは

https://mainichi.jp/articles/20190126/k00/00m/040/238000c?fm=mnm


理科室が怖いのは、単なる噂ではなく…
posted by 塾長 at 23:30| Comment(0) | 日記

中3実力テスト☆

桜ヶ丘中学年1位☆
美濃中学年1位☆

あとは分からないけどいい感じ☆
posted by 塾長 at 00:26| Comment(0) | 日記

2019年01月25日

新規ご入塾・体験授業の皆さまへ

できるだけ粗漏のないよう気をつけているつもりですが、

なにせセンター試験やら入試出願やら色々重なりしっちゃかめっちゃかなので、なにか間違いがあったり話に相違があったりした場合は申し訳ありません。ご遠慮なくお申し出くださいm(._.)m


と、先に謝っておきます。。。


というくらい、毎日体験授業や入塾が重なっておりうれしい悲鳴です。
posted by 塾長 at 01:22| Comment(0) | 日記

センター試験

塾生の3分の1が8割を超えているってのは立派でしょう!!

よーがんばった!!


最後まで走りきろう!!



※大学入試・高校入試それぞれで、2者3者面談をどんどん進めています。お家へも電話したりしてご迷惑をおかけしますがよろしくお願いしますm(._.)m


posted by 塾長 at 00:19| Comment(0) | 日記

2019年01月21日

ジタバタするのは大事なんですがね。

このタイミングで、これは高3のセンターのはなしではなく、中3高校受験生の話です。



高校入試まで2ヶ月を切りました。



この仕事をしていると、「最後の追い込みですね!」とか「今が1番大変な時期ですね!」とかよく言われるのですが、たいてい「いや〜、そうでもないですよ、もうまな板の鯉ですから!!」とお答えしています。「そりゃそうですよね、今さらジタバタしたってあれですもんね〜」なんて話になるのですが。



そこら辺はまぁビジネス的な、大人の会話なのでうやむやにするのですが、本音を書いてみます。



入試に向かって、今追い込みだとかジタバタだとか言っている人は、正直結構きつい。



追い込むなとか、ジタバタするなっていってるんじゃないんですよ。本当にやっている子は、とっくにその時期を通り過ぎて、追い込みやジタバタが常態化しているんです。だから、ジタバタがもはや平常心なワケです。



中3の後期期末テストが終わりました(3学期制だと3学期末が真っ最中です)。この点数は取れるに越したことはないのですが、よほどとんでもない点数下落に見舞われない限り、良くも悪くも入試に大きな影響はありません。



岐阜の場合、内申点は「中1+中2+中3×2/4」なんですね。開智塾の子たちには1年生の1学期からずっと言ってきています。3年間分の通知表を評価されるよ。最後だけがんばったって、3年間頑張った人には絶対に追いつけないよ、と。

(特に2期制の場合は、後期の成績が「後期中間+後期期末」によって決まります。3学期全てに成績がつく学校より、点数の影響は軽微になります。あくまで相対的に、ですよ)



ですから、そんなちいせーことでいちいちダメージを受けたりするくらいだったら、粛々と入試に向けての弱点克服に励みましょう!


(↑これも重要ポイントです。今から得意分野を伸ばすより、苦手分野や計算ミスやら、そういったところに力を入れた方が点数が伸びます。なぜだか分かりますか?得意科目は伸びしろが少ない。苦手科目は伸びしろが大きい。これだけのことです。たったこれだけなんですが、苦手なのを避けてきたから苦手科目が残ったんです。克服するなら今でしょ!)



というわけで、よゆーをもってジタバタしていきましょう!!



posted by 塾長 at 01:20| Comment(0) | 日記

2019年01月20日

センター試験、終わりました。

今日来てくれた子の何人かの結果、そして1日目の問題(英国)に挑戦した高1・2生の結果を見ました。また、2日目の数学の問題も(ぱっと見ですが)見ました。



やはり数学はきつかったのではないでしょうか。。。



数1で条件付き確率、数2の複雑な漸化式あたり、やはり国際的に日本の数学の力が落ちてきている。。。みたいなのが反映されるんでしょうか。



といっても、受験は1科目ではない(人が多い)ので、他である程度カバー出来ているのであれば問題ありません。出来ていないとすれば、それは数学だけの問題ではないのかな、と思います。



さて、どっちにしろセンターは終わってしまったので、先を見て歩き出すしかありません。



これからやるべき事は、まず大至急受験大学の赤本を時間を計ってやりましょう。なんだかんだいってあまりしっかりやれていない人もいるのではないでしょうか。



志望大学の対策を全く出来ていないという人がもしいれば、それは大きなビハインドだと自覚して必死に取り組んでください。大学の形式に慣れるだけでも大きく得点力は変わります。



また、面接や小論文は絶対に人に見てもらって指導を受けてください。1回や2回だけじゃなく、自分なりの「型」みたいなものが出来るまでやった方がいいです。



開智塾の方は是非持ってきてください。小論文は(内緒ですが)昔、某通信教育や模試の小論文添削をやっていましたし(しまじろーのところではないですよ)、面接は言わずもがな。(ただし、面接練習は結構学校でやってくれるみたいです)




やれることを今から全力でやりましょう。これまで見てきた感じだと、ラスト1ヶ月の真剣度はとても大切ですよ!!


posted by 塾長 at 23:58| Comment(0) | 日記

2019年01月17日

自習時間グランプリ!!

長期休み恒例!?の、


開智塾自習時間グランプリ!!


参加にそれほどみんな抵抗はなくなってきたのですが、冬休みはそれほど時間を稼げないのが残念でしょう。

関校舎

1位 高3Mくん 81h
2位 高3Hくん 62h
3位 高3Oくん 51h
4位 中2Rさん 28h
5位 中3Aさん 21h

那加校舎
1位 中3Tさん 53h
2位 中3Mさん 52h
3位 中3Hさん 50h
4位 中1Aさん 38h
5位 中3Nさん 31h

10日強くらいしか塾の自習室も開いてなかったのですが、それでもこの時間ってのはなかなか。


高3はランキングに入れるか迷いましたが。。。まぁいいでしょう!



プレゼントもありますよ!!超くっだらねーーーーものですけど!!!



というわけで、勝者たちのご尊顔です。

関1位

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関その周辺

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那加1位

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那加その周辺

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posted by 塾長 at 23:33| Comment(0) | 日記

2019年01月12日

授業後の時間を大事にしよう

授業が終わってすぐ帰る子と、残って勉強して行く子。とても大きな差が出来ます。


もちろんお家の事情、送り迎えの都合がありますので、そのあたりはご家庭次第です。もし可能ならぜひ残って勉強していってください、というお話です。



どうでしょう、体感ではだいたい8割くらいの子が残って勉強していくのではないでしょうか。中1で半分強、中2で8割、中3でほとんど全員ですかね。平均して8割くらい。


塾の授業後、すぐ帰りたい気持ちはよく分かります。疲れますからね、まあね。でも、それこそそれで家に帰ったら。。。



「うん〜、わかっとる〜、ちょっと休憩したら(勉強)やる〜」
「今日はもう疲れたから風呂入って寝る〜」



なんて会話をしていませんか?その時に、自習室に残った子たちはもう1時間とか1時間半とか、勉強しているわけです。それが週に2〜3回。場合によっては毎日。めちゃくちゃ大きな差になりますよね。恐ろしいことです。



新しく来られた方から「うちの子、勉強の仕方が分かってない気がするんですよね〜」という話がよく出ます。


勉強は、やり方以前にまず時間が必要です。絶対的に覚えたり練習したりする時間が必要なんです。しかし、何か特別な方法を身につければ短時間でうまくやれるという幻想を、塾業界や某通信教育のマンガが流布してきました。「あいつは部活も勉強も恋もして、充実してる!すごい!」みたいな笑


でも、ちゃ〜んと勉強した人は知っています。そんな方法はないんですよ。(高校3年間勉強だけ・・・である必要がないことも分かっていますが)



話を戻しましょう。塾の授業後、残って何をするのでしょうか。


そこでは、当然やることは次の3つに絞られます。



1.塾の授業の全マル。
(宿題など、塾テキストで間違っていたところをきちんと自分の力でやり直して先生に見せるて1ページ全部マルにする)

2.塾の次までの宿題。

3.学校の宿題。(中学生はほとんどありません)



開智塾の子は、まず1に取り組みます。めちゃくちゃうるさく言ってますからね。


自分でやったところ、間違えていたところをやり直して全部マルにする。出来るようにする。これって勉強の世界では、最終目標です。これがデキる子は、自分で勉強が出来るということです。だから、最初からきちんとデキている子はほとんどいません。


でも、それを毎日の習慣でデキるようにしていくことを、開智塾はとても重視しています。自慢ではないのですが、「開智塾のスペシャルな授業を聞いたらみんな一気に出来るようになります!」みたいなウソを言ったことは一度もありません。自分で自分の間違いを修正してデキるようして、まだ分からなければ自分から教えてもらいに行って・・・というのは、言うは易(やす)く行うは難(かた)しです。簡単ではありません。だからこそ、真正面に取り組んでいます。


開智塾では、普段の授業は前回の宿題の答え合わせ・解説から始まります。その後、次回に向けての新しい内容に入ります。そして次への宿題を出して終了です。ですから、毎回の授業で「宿題をやってきたけど、間違っているところ・まだ分かっていないところがある」というのが毎回の状態になります。これ、多分どこの塾に行っても同じだと思います。それを、開智塾は放置させないわけです。



自習室に残ったら、まずさっきの授業で説明されていたことなどを思い出したりしながら、自分の宿題の間違いを1つ1つ直しましょう。直せるものもあれば、やっぱりまだ分かっていないものもあります。そりゃそうですね。


で、直したら講師にマル付けに持ってきてください。もちろん我々、普段授業してますので、いつでも大丈夫…ではありません。計画的にやってください。いつ講師にマル付けを持って行けるか、通ってきている子なら分かっていると思います。


そこで、マル付けをしながら、また間違ったものは再度修正したり、分かっていなかったらまた教えてもらったり…と言うことを繰り返して、だんだん自分のものになっていきます。その日のものはその日のうちに直し、分かって、なんなら次に向けての宿題をやって帰るのが理想です。



これが習慣化されたらすごくないですか?開智塾では、かなりの子がこれを習慣にしています。そしてそうなるよう一生懸命取り組んでいます。



開智塾の先生は、半数が旧帝大以上出身者です。他の先生もそれに準ずる先生ばかりです。その先生たちがみな口をそろえて、「(我々講師からしたら)大変だが、これはやらないと伸びないですからね!」と言います。きっと、ちゃんとした大学を出た人はみんな同じ事を言うのではないでしょうか。



思えば。こういうことを真面目にやっていなければ、もっと気楽にいい加減に塾が出来たのかもしれんですね〜。性格的に無理でしたが。
posted by 塾長 at 17:30| Comment(0) | 日記